15日に放送された「ニノさん」で、嵐・二宮和也さんが自身が経験した地味な仕事について語りました。

二宮さんが経験した地味な仕事とは、何だったのでしょうか?
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二宮和也
引用元

ジャニーズと言えば、華やかさばかり強調されていますが、実は地味な仕事も多いようです。

特に、ジャニーズJr.は先輩の衣装替えやワイヤー吊りの準備の仕事など、ほとんど裏方の仕事と言ってもよいものが多いですね。

二宮さんが経験した地味な仕事も、Jr.の頃のようです。

 
(以下引用)

二宮は当時ジャニーズJr.だったが、メンバーが多いため衣装が足りない状況になったという。そこで出番でないメンバーは、ステージ脇に裸で待機し、出番が終わって帰ってきたメンバーから衣装を受け取り、ステージに立っていたそうだ。

ところがあるとき、二宮が服を受け取るはずのメンバーが達成感に酔いしれてしまい、服を着たままスタジオを出て行ってしまった。

二宮は、裸のままでは出演できないということで、セット脇で待機することに。結果的に「裸でスタジオにいる」というなんとも地味な仕事になってしまったそうだ。

(livedoorNEWSより)

Jr.は、衣装の使い回しが当たり前のようです。

人が着ていた衣装を着るのは嫌ですね。

汗をかいて、びちょびちょの衣装を着るのは辛かったと、以前あるジャニタレが話していたのを思い出しました。

二宮さんは、かわいそうですね。

裸のままセット脇で待機というのは。

地味な仕事というよりは、悲惨な仕事です。

今では考えられないことですね。