放送局 フジテレビ
曜日・時間 月曜日21:00~
公式HP http://www.fujitv.co.jp/lovesong/index.html
原作 なし

キャスト

神代広平:福山雅治
福山雅治
引用元

佐野さくら:藤原さくら 
藤原さくら
引用元

天野空一:菅田将暉
菅田将暉
引用元

中村真美:夏帆
夏帆
引用元

あらすじ・見どころ

福山雅治さんが、ついに連続ドラマに帰ってきます。

2013年に放送された「ガリレオ」以来3年ぶりです。

ヒット曲はあるものの、その後さっぱり売れず、音楽業界を離れることになった福山さん演じる元プロミュージシャン・神代広平。

そんな神代の前に、コンプレックスを抱え、孤独を背負って生きてきた女性が現れます。

その女性には、素晴らしい歌声という天賦の才能があったのです。

そして、神代はその女性と再び音楽と向き合っていくことになります。

感動のヒューマン&ラブストーリーとなっています。

また、福山さんは結婚して人気が落ちたと言われています。

果たして、人気が落ちていないことを同ドラマで証明できるのでしょうか?

視聴率に注目です。

出演者のコメント

〇福山雅治さんのコメント

福山は「人が人を想(おも)う時、日常の風景や人生が輝き出すような、そんな作品になれば。皆様に楽しんでいただけるよう僕自身も楽しみながら精いっぱい頑張ります」とコメントを寄せた。

スポーツ報知より

〇藤原さくらさんのコメント

――初めてのドラマの現場はどんな感じですか?

驚きの連続です! セットもカメラワークも初めて知ることばかりで、すべてが刺激的です! 視聴者としてドラマを見ているだけのときには気付かなかった、スタッフの方々の陰の努力を感じます。今まではただ「面白い」って思って見ていたのが、「ここ、撮るの大変だったろうな」っていう見方に変わりました。

――お芝居はいかがですか?

台本を何回も読んでいるうちに少しずつ、佐野さくらの気持ちになってきたんですが、実際にお芝居してみるとすごく動きが硬くて…。映像を自分で確認してみたら、こんなに動けてないんだって痛感しました。なので、周りにカメラやスタッフさんがいる中で自然に演技できる役者の皆さんは、“人智を超えた存在”というか、本当に尊敬します。自分も頑張ろうって思いました!

ウォーカープラスより

主題歌

藤原さくら「soup」

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「ラヴソング」オリジナルサウンドトラック

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放送開始前のツイッターでの反応など

視聴率

10.6 → 9.1 → 9.4 → 8.5 → 8.4 → 6.8 → 6.8 → 7.4 →

第8話の視聴率は7.4%

30日に放送されたドラマ「ラヴソング」の第8話の平均視聴率が、7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であったことがわかりました。

これ以上、下がらなくて本当によかったですね。

毎回、さらに下がってしまうのではと心配になります。

→参考記事

第7話の視聴率は6.8%

23日に放送されたドラマ「ラヴソング」の第7話の平均視聴率が、6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であったことが明らかになりました。

今回も前回記録を更新してしまった、月9ドラマ最低視聴率と同じでしたね。

まったく上昇する気配すらありません。

→参考記事

第6話の視聴率は6.8%

第5話の視聴率は8.4%

9日に放送されたドラマ「ラヴソング」の第5話の平均視聴率が、8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であったことがわかりました。

人気俳優・福山雅治さん主演のドラマということで大きな話題となっていましたが、視聴率の下落が止まりません。

このまま月9の最低視聴率を更新してしまうのでしょうか?

心配ですね。

参考記事

第4話の視聴率は8.5%

5月2日に放送された第4話の平均視聴率が、8.5%であったことがわかりました。

ついに10%を大幅に下回ってしまいましたね。

ここまでのところ、月9史上最低ペースだといいます。

何とかここから巻き返せるでしょうか?

→参考記事

第3話の視聴率は9.4%

25日放送された「ラヴソング」の第3話の視聴率が、9.4%であったことがわかりました。

前回から、ややアップしました。

それでも、まだ寂しい数字ですね。

→参考記事

第2話の視聴率は9.1%

 歌手で俳優の福山雅治(47)が主演するフジテレビの月9ドラマ「ラヴソング」第2話が18日放送され平均視聴率は9・1%だったことが19日、わかった。

(下の参考記事より引用)

まさかですよね。

第2話で9.1%まで落ち込むとは。

“20歳以上離れた女性との恋” “福山雅治さんの結婚による人気の低下”

何が原因なのでしょうか?

今後が心配ですね。

→参考記事

初回視聴率は10.6%

福山雅治が結婚後初の主演を務める連続ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)が11日にスタートし、初回視聴率が10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。近年視聴率の低下が著しいフジが、『ガリレオ』(同)シリーズなどで高視聴率を誇った福山の起用で挽回を図ろうとしたものの、結局不発に終わってしまったようだ。ネット上では早くも「爆死の戦犯は誰だ?」論争が勃発している。

(下の参考記事より引用)

いきなり福山さんのベッ◯シーンから始まり、びっくりしました。

視聴率は、意外にも伸びませんでした。

今までにないくらい福山さんが番宣に力を入れていたのに。

やはり、結婚したのが響いたのでしょうか?

次回以降で、何とか挽回したいですね。

参考記事

ドラマ情報

女性よりも男性の満足度の方が高かった!

「ラヴソング」は、初回視聴率10.6%と月9史上2番目に低いスタートとなってしまいました。

この理由の1つとして、男女の温度差が考えられるというのです。

男性と女性の満足度を比較すると、圧倒的に男性の方が高いといいます。

 福山雅治の月9でラブストーリーというキラキラとした明るいドラマを想像していた女性視聴者からは期待していたものと違い満足度を下げたのに対し、男性視聴者はヒロインがひたむきに吃音と向き合うという姿に応援したいと共感し、高満足度となったのだろう。それと同じように女性視聴者を逃がしたことで高視聴率にはつがらない結果となった。

(下の参考記事より引用)

確かに、ここまではラブストーリーというよりも、ヒロインが困難に打ち勝とうと努力しているドラマという感じがします。

思った以上によいドラマだと思っています。

ラブストーリーでないと、女性ウケはよくないのでしょうか?

参考記事

【ラヴソング】福山雅治が初回からラブシーンに挑戦!

「ラヴソング」は、放送開始前からいろいろと批判的な意見が上がっているようです。

ヒロイン役が、福山雅治さんと同じ事務所の新人である藤原さくらさんに決まったことなどが原因のようです。

3月31日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、第1話の冒頭から、福山がラブシーンを披露することが報じられた。お相手は読売ジャイアンツ・阿部慎之助との不倫関係や芸能プロダクション幹部との“セックス動画流出”などで話題になった小泉麻耶だという。

(下の参考記事より引用)

初回から、福山さんのラブシーンがあるようですね。

結婚して人気が落ちたと言われている、福山さん主演のドラマの視聴率が気になります。

参考記事

【ラヴソング】大物女優がヒロイン役を拒否した理由とは?

「ラヴソング」でヒロイン役を務めることになった藤原さくらさん。

実は、当初ヒロイン役には大物女優の名前も挙がっていたといいます。

しかし、大物女優がヒロイン役に起用されることはありませんでした。

それは、一体どうしてなのでしょうか?

藤原が抜擢された裏側をテレビ関係者が明かす。
「当初は、『ガリレオ』(同)で組んだ柴咲コウや吉高由里子、ほかにも石原さとみの名前が挙がっていました。ところが、結婚後の福山の人気急落を察知してか、いずれも出演を断ってきた。それで、オーディションという体で、急遽、藤原が抜擢されたようです。同じ事務所の吉高にすら断られるなんて、以前ならとても考えられなかったことですよ。福山本人もこれ以上、女性ファンを減らしたくないと焦っているようで、『ラブシーンはやらない』と言いだしています。月9ドラマ初の“キスシーンすらない”恋愛ドラマになりそうです」

(下の参考記事より引用)

大物女優が出演を拒否したというのは、本当なのでしょうか?

ちょっと信じられませんね。

結婚後初の連ドラだけに、福山さんファンがどのような反応を示すのかに注目したいです。

果たして、視聴率はどうなるでしょうか?

参考記事

「ラヴソング」が大ピンチ!?27歳差の恋愛に「気持ち悪い」という声も!

 福山雅治さん(47)が主演のフジテレビ系月9時枠ドラマ「ラヴソング」が2016年4月から始まる。ネット上ではドラマの設定を知り、「気持ちの悪い内容」だとし、「大爆死ドラマになるのではないか」、と話題になっている。

 福山さんのお相手になるのは、現在20歳のシンガーソングライターでドラマ初出演の藤原さくらさん。歳の差は27歳で恋愛対象としては歳が離れすぎている。そのため、ブログが度々「炎上」する加藤茶(72)さん夫婦や、桂文枝さん(72)の不倫騒動を思い出してしまい「気持ち悪くなる」、というのだ。

(下の参考記事より引用)

これは、福山さんがかわいそうです。

確かに、27歳差の恋愛というのには違和感を覚えます。

ただ、あくまでこれはドラマの設定です。

これだけで大爆死ドラマと決めつけるのはどうかと思いますが。

高視聴率を取って、見返して欲しいですね。

→参考記事

【ラヴソング】藤原さくらとは?

藤原さくらさんが、ヒロインを務めることになりました。

しかし、藤原さんとはどのようなタレントなのか、知らない人も多いのではないでしょうか?

実は、藤原さんはシンガー・ソングライターなのです。

ドラマの役柄は、素晴らしい歌声の持ち主ということなので、歌声が起用の大きな決め手になったのかもしれませんね。

藤原さんのことがもっと詳しくわかります↓

→参考記事